【ニッピコラーゲン100】使い方・飲み方・タイミングまとめ。みんなはどう飲む?

無味無臭の粉末タイプで人気の「ニッピコラーゲン100」。料理や飲み物に混ぜて……といっても実際に使うとなると、一体なにに混ぜていいのか悩む方も少なくないのでは? 私は過去にフィッシュコラーゲンの粉末で生臭さを覚えてからというもの、なにかに混ぜるのはとても抵抗があったのですが、ニッピコラーゲン100を取り入れてからというものいろんなものに混ぜ混ぜしています(笑)粉末タイプで無味無臭、という特性をいかしていろんなものに混ぜてみましょう!

飲むだけじゃない! ニッピコラーゲン100の使い方・飲み方のレシピ

使い方はいろいろ、冷たい飲み物に入れてもダマにならず溶けやすく、熱にも強い! おまけに料理にだって使えます。

粉末コラーゲンをコーヒーにいれるのに抵抗がある旦那ですが、うちは内緒で料理にいれちゃってます……(笑)

ごはん、コーヒー、味噌汁、牛乳、ジュース、お茶、スープは王道です(^^)b

鍋に使う

1人分だと水250mlあたりニッピコラーゲン100 専用スプーン1杯(5g)入れればOK。

いまは鍋つゆブームがきているのでお好きな鍋つゆに混ぜても違和感なし。飲むコラーゲンがおいしいスープなら、願ったり叶ったりです(笑)

炒め物やとろとろ煮にも

炒め物3人前でニッピコラーゲン100 専用スプーン2杯(10g)でOK。

えびチリ、八宝菜(中華丼)、レバニラ、茄子とピーマンとひき肉のとろとろ煮、麻婆豆腐など、汁まで食べつくせる料理に入れるのもおすすめ。

つくね、肉団子、ハンバーグなどのこねる料理

鍋にいれるときの肉団子に加えるのもアリですし、餃子に入れてもいいです。

塊にしちゃえばまさに食べるコラーゲン! お味はいつもの味です♪

茶碗蒸し

1人分量あたりニッピコラーゲン100は専用スプーン1杯(5g)でOK。

レンジメニューで作れるじゃんと思いきや、茶碗蒸しってなかなか難しいんですよね~。そんなときは鍋で作るのがおすすめです!

簡単にプルプルの仕上がり☆茶碗蒸し by skydaddy 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが300万品

スプーンでトントンすればプルプルする茶碗蒸しにコラーゲンを思い浮かべたりして。うーん、おセンチですね(笑)

みんなはどうやって飲む? 口コミから見えた使い方・飲み方をまとめました

無味無臭ですぐ溶けるので何に混ぜてもいいですが、特におすすめなのは美肌効果のあるものと一緒に摂取することです。私はよく豆乳やヨーグルトを飲むのでそれに入れています。30代後半男性

全く味も香りもないので、どんな飲みものや料理にも合います。おすすめは、フルーツいっぱいのヨーグルトに混ぜる食べ方です。50代前半女性

私は夜ごはんの時にスープや汁物に混ぜて飲むようにしています。20代後半女性

やはりスムージーが一番おすすめです。毎日野菜や果物の種類を変えて作るので飽きませんし、ニッピコラーゲンを入れても味が変わらないので飲みやすい方法です。20代後半女性

熱いものでも冷たいものでも関係なくすぐに溶けるので好きなもの、例えばジュースやお茶、お味噌汁やカレーなどに混ぜて摂取できます。
ビタミンCと一緒に摂ると、とても良いように思います。40代後半女性

溶かした時のダマやとろみが感じられなくなるので、好きなのはヨーグルトに混ぜて摂ることです。また、100%のオレンジジュースやグアバジュース、トマトジュースなど、濃度があり、味も濃いジュースに混ぜると飲みやすいです。ポタージュスープやリゾット、雑炊、オートミールのように濃度のあるメニューに混ぜると溶かしたあとのとろみが感じられないのでおすすめです。でも、私にとって一番簡単なのは、オブラートに包んで摂ることです。ただ、大量に包むと喉につかえたり、舌の上や喉でオブラートが破けて大変なことになりますから、小さじ一杯を半分にわけて包んで、少量ずつ摂るようにした方がいいです。50代前半女性

何に入れても味がほとんど変わらないですし、コーヒー、味噌汁、牛乳などなどに溶かして飲むといいと思います。
溶けやすく使いやすいです。40代前半女性

温かい飲み物に溶かすと良いです。冷たい飲み物だとダマになって、飲みにくくなります。癖のある味をごまかすために、やや濃い目の飲み物に溶かすのがおすすめです。40代前半女性

毎朝珈琲を飲むので、その時に混ぜて飲んでいます。ヨーグルトに入れても食べやすいと思います。毎日続けることが大事です。30代後半女性

ヨーグルトの他にコーヒーに入れて飲んだり食事するときにおかずに入れて摂取することをおすすめします。最初は戸惑うかもしれませんがだんだん慣れてくると思うので心配はいらないと思います。20代後半男性

就寝前にお水で飲んでいますが、寝る前に水を飲むことで、脳梗塞などの予防にもつながるのでおススメです。無味無臭なので、水に混ぜて飲んでも大丈夫です。50代前半女性

やはり、まずは1日の始まりの朝に飲むのと、そして就寝前にはもう1度飲むのがベストではないでしょうか。40代前半男性

青汁に混ぜて飲んでおりますが、青汁の他にも、スポーツドリンクによし!ヨーグルトによし!味噌汁によし!プロテインによし!(筋トレもしています。笑)スイーツにもよし!

自分の感覚で色々使ってみたり、飲み方をアレンジするのも楽しいですよね。結構ハマります。20代後半男性

ジュースに混ぜたり、味噌汁やスープやシチューに混ぜて飲んでいます。ヨーグルトに入れて食べても大丈夫です。40代前半女性

ご飯に混ぜて飲むのはおススメします。臭いも変わらないし、知らない間に摂取できているので飲み忘れもないのでおススメです。30代後半男性

珈琲、紅茶、ココアなど暖かい飲み物に混ぜています。50代前半女性

飲み物に混ぜて飲むのがおすすめです。混ぜても味が変わりませんし、直ぐに溶けるので負担がないと思います。40代前半女性

コーヒーやスープ、味噌汁など液体のものに溶かして飲むのが一番手軽ですが、ご飯を炊く時に混ぜて炊くとお米がつやつやになります。50代前半女性

私はヨーグルトと一緒にシリアルや季節のフルーツなどとともにいただくのが好きです。風味も変わらずに肌や健康にも良いので毎日の習慣です。40代前半女性

私はヨーグルトを毎日食べているのですが、そこに直接ふりかけ、はちみつをかけて食べています。
また冷たいフルーツジュースなどにもさっと溶けるので気軽飲み続けています。30代前半女性

飲み物に混ぜると手っ取り早く吸収する事ができ、飲み忘れが防げて便利です。オレンジジュースやココアに混ぜても、味が変わる事がなく美味しく頂けるので、風味は全く気にならずに済みます。20代後半女性

ヨーグルトと混ぜたり、牛乳や豆乳と抜群の相性なので、けっこう手軽に利用していますし、ダマにならないので活用しやすいです。40代前半女性

ニッピコラーゲン100を飲むタイミングとは

1日3回、食事のときに飲むお茶やコーヒーなどに入れるようにしてました。30代後半男性

特に気にせずに飲んでいます。でもだいたい食事に混ぜて摂取することがほとんどです。50代前半女性

冷たいものでは臭みが残りがちなので、温かいスープなどに混ぜて飲むのがオススメの飲み方です。20代後半女性

朝一番で、スムージーと一緒に飲む習慣にしていますが、これが一番効果があるようです。20代前半女性

朝、起きてすぐに水分補給をする時と夜、就寝前の1日2回飲んでいます。40代後半女性

忘れないように朝と昼、または夜と、1日2回、ご飯を食べるときに一緒に摂ることにしています。50代前半女性

私は、忘れてしまわないように朝コーヒーに入れて飲んでいます。40代前半女性

朝食と昼食、夕食の3回に分けて飲んでいます。3食と一緒に必ず摂る飲み物に入れているためか、飲み忘れを防げています。40代前半女性

飲み忘れないように、毎朝珈琲といっしょに飲むようにしています。30代後半女性

朝、毎日ヨーグルトを食べるのでその時にコラーゲンを入れて欠かさず飲んでいます。20代後半男性

コラーゲンは寝ている間に吸収されると聞いたので、就寝の少し前に飲んでいます。50代前半女性

私は毎日、朝起きた時と就寝前に飲んでいます。ですので、1日2回です。40代前半男性

毎朝毎晩の食後に2回程飲むようにしてます。20代後半男性

朝食後だったり、おやつの時間の飲み物だったり・・、だいたいこの2パターンです。40代前半女性

毎夕食の時にご飯に混ぜてて飲んでいます。夕食は毎日食べるので忘れずに飲めます。30代後半男性

朝と夜の食後の飲料に混ぜて飲んでいますが、夜に飲むのがお勧めではないかと思います。肌は寝ている間に作られると言いますし、寝る1~2時間前のタイミングで飲んだ翌朝が一番、肌状態が良い気がします。50代前半女性

食事をする際には、スープやお茶に混ぜたり、おやつを食べる際に利用してました。40代前半女性

朝は高血圧と高脂血症の薬を飲んでいるので、昼食と夕食の二回ににわけて飲ました。50代前半女性

胃が弱いので、食事やデザートと一緒に摂取するようにしています。それが忘れにくくて良いです。40代前半女性

主に夕食後や寝る前に飲んでいます。翌日起きた時の肌の調子がよくなるので続けています。気の向いたときは朝にも飲んでいます。30代前半女性

1日2回、ハンバーグ等の食べ物に混ぜたり、コーヒーに入れたりして摂取しています。20代後半女性

毎朝、朝食時に混ぜて飲むようにしています。サーッと溶けるので利用しやすいです。40代前半女性

 

毎日のお料理で欠かさず使えば飲み忘れもないので、おじいちゃん、おばあちゃんがいるご家庭、家族みんなの健康を気遣う優しい主婦の方、忘れっぽい奥様はぜひ料理に飲み物にと使い方を工夫しながら活用してみてください!